2009年11月28日

ITパスポート

ITパスポート紹介ページ:http://www.jitec.ipa.go.jp/1_00campaign/index.html

受かりました手(チョキ)
よかった・・・。今、もの凄い勢いで仕事が忙しく、もし、これが試験の時期と重なっていたら、絶対受からなかった・・・。いや〜、ついてたねグッド(上向き矢印)

通信教育のテキストを使って勉強しました。問題集も付いていたので、全部やりました。こんなにテキスト、問題集を最初から最後までやりきったことは、今までの人生で初めてだ・・・。

そんなに気合い入れて勉強しなくてもいいのに、何故か勉強してしまったあせあせ(飛び散る汗) 


次は基本情報技術者試験ですかね・・・。一応、テキストは買いましたが、どーでしょうか・・・。数学的知識が全くないので、初めからつまずいていますが・・・。



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2009年11月07日

JIN-仁



うっかり買ってしまいましたバッド(下向き矢印) ドラマを中途半端なところから見て、最初の流れが分からなかったため、マンガを買ってしまいました。

最初3巻まとめて買い、後から少しずつ買って読もうと思っていましたが、次の日に4巻買ってしまいました。でも、それ以降は、ぐっとこらえてまだ買っていません。

マンガがドラマ化すると、主人公はマンガの方が、格好いいのが普通ですが、このマンガは、ドラマの方が主人公が格好いいですわーい(嬉しい顔)

もしもタイムスリップしたら・・・。って話ですが、これまでのタイムスリップものとは、決定的に違うのは、主人公がタイプスリップしたところで、生きていく決意をして、歴史を変える覚悟をする点です。
もし自分が同じ立場だったら、目の前で救える命を無碍には、出来ないですね。助ける知識と技術があれば、やっぱり助けますよ。歴史を変えたって。そういう意味では、仁に共感できます。

この先、少しずつ読んで長く楽しむ計画です。
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posted by なくち at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

日光:東照宮その3

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階段をちょっと上って行くと表門があります。

まず最初にある建物は、三神庫と呼ばれるいろんなものを保管して置く建物です。
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これは、上神庫です。想像上の像が彫られているの特徴です。私、結構これ好きです。きらびやかです。

上神庫の対面にあるのが、「三猿」が彫られている神厩舎です。これは建物自体は色が塗られていないので、地味ですが、お猿さんが有名ですからね。
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猿の一生を通して、教訓が描かれているわけですグッド(上向き矢印) 深いです手(グー)


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2009年10月06日

日光:東照宮その2

三仏堂の裏に大護摩堂があります。そこで、数珠の使い方の話を聞きました。ためになりましたグッド(上向き矢印) 以前来た時は、案内する人なんていなかったんですが、今回は、それぞれの建物に説明をしてくれる人がいたので、いろいろ教えてもらえました。が、まぁお守りなどのCMもあり、「東照宮、変わったなぁ」と、思いました。それぞれの話がとても面白いですし、なにより勉強になりますexclamation

大護摩堂を抜けて、表参道へ
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連休中でしがた、あまり混んでいませんでした。

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一ノ鳥居です。
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いよいよここから、東照宮に入っていきます。

続きは、次にわーい(嬉しい顔)
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2009年10月05日

日光:東照宮その1

9月19日に日光に行ってきましたわーい(嬉しい顔) ちょっと時間が経ってしまいました、写真を掲載します。

今回の旅のコンセプトは、パワースポットに行き、パワーもらって来よう手(グー)

日光は大人になって二度目(本ブログにも掲載)。過去の記憶を頼りに、私が案内役になっておりました。

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最初に市営駐車場に車を停め、てこてこと歩いていくと川(大谷川)があります。とっても綺麗なんですよね。橋(日光橋)を渡ります。

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更に信号を渡ると、この石碑がある訳です。

この石碑から石段を登っていくと、お寺(日光輪王寺)に辿り着きます。ここでチケットを買います。
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これは、三仏堂です。ここで、お守りを買いました。一生もののお守りです。日光は、この「生涯使える」ものの宝庫ですよ。


今日はここまで、続きは明日わーい(嬉しい顔)
posted by なくち at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行・温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

押尾コータローコンサートツアー2009Eternal Chainに行く

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行ってきましたexclamation×2

押尾コータローツアーでするんるん

いや〜、東京フォーラムなのでいい席は取れないだろうなぁと、思っていたのですが、前から7列目でうれしかったですわーい(嬉しい顔) でも、端っこ過ぎて、ちょっとギターを引く手があんまり見ませんでしたバッド(下向き矢印)

感想ですが、面白かったですexclamation×2

はっはっはっわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔) まぁファンですから、押尾さん見れれば満足ですけどねわーい(嬉しい顔)
でも、今回は特にトークが面白かったです。ラジオ番組やってるぐらいですから、当然上手いのですが、更に上手になった気がします。

初恋の話や、ギターを友達に無理やりやらされていた話や、楽典を勉強した話など、いろいろしてくれました。押尾コータローの素顔に少し触れられた気がしますグッド(上向き矢印)

勿論、演奏も素晴らしかったですよわーい(嬉しい顔)
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posted by なくち at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

ゲロルシュタイナー



ゲロルシュタイナーのHP:http://www.sapporo-inryo.jp/gerol/

もう既に一箱飲んでしまいましたわーい(嬉しい顔) 毎日会社に持っていって飲んでます。

高硬水で天然炭酸水ミネラルウォーターです。

もともとは、ミネラルウォーター好きでしたが、「日本の水道水って普通に美味しいよなぁ・・・。」と、思ってからあまり買って飲むことはしなくなりました。

最近、炭酸飲料を飲むようになり(以前はあのジリジリが苦手で飲めなかったんですが)、美味しい炭酸飲料はないか探していました。あまり甘いのは好きではないので、「それなら炭酸水飲めばいいのかexclamation」と、思い至り、最初はぺリエにしようと思っていたんですが、いろいろ見てからにしようと、思っていろいろネットで探してみました。で、どうせ飲むなら体にいいものをグッド(上向き矢印)って、ことで、ミネラル分が多い高硬水にし、その中でも、カルシウムが多かったゲロルシュタイナーを買ってみました。

この水の特徴は・・・

1高硬水だけど飲みやすいるんるん
硬水だと、日本人には飲みにくいと、感じる人が多いのですが、このゲロルシュタイナーは、飲みやすいです。炭酸が強いので、硬水の飲みにくさを感じさせません。

2常温でも美味しく飲めるexclamation
普通の炭酸ジュースだと、冷えてないと飲めたものじゃないですが、炭酸水だと、普通に飲めます。デスクに置いておいて、すっかり温まってしまった状態でも問題なく飲めます。

3ミネラル分が多いから、体にはきっといいはず手(グー)
これは、どうなのか分からないです。1箱飲みましたが、特に変わった事はありません。でも、少なくとも炭酸ジュースを飲むよりは、体にいいはず。眠いなぁ・・・。と思ったときに飲むと、目がパッチリ覚めますよわーい(嬉しい顔)

いいことばかりですが。一つ欠点が・・・。お値段は、まぁ安くはないと思います。

飽きるまでは、続けてみたいと思います。



posted by なくち at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | フードコート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月02日

LEGEND OGRAINISM 2009 RAIN ASIA TOUR IN JAPNに行く

行ってきました。
今回は、どーしても行きたかったんですが、なかなかチケットを買う踏ん切りがつかず、結局上の後ろの最後列でしたバッド(下向き矢印)

HP:http://www.rainism.com/korean/main.html

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さいたまスーパーアリーナは、初めてだったんですが、ちょっと遠い。やっぱり都内でやって欲しいですバッド(下向き矢印)

会場には開園30分前ぐらいに到着したので、グッズは後で買うことにしました。で、席に着いたら、屋根近い・・・。でも、ステージには近い方でした。

しばらくしたら、始まったのですが、Rainが見えない・・・。ちょっと奥まったとこにいると見えない位置なんです。

でも、いや〜相変わらず、立ち姿がかっこいいるんるん 

今回は、踊りまくりでしたるんるん 途中、MJのビリージーンのダンスをしたりで、良かったですグッド(上向き矢印) 

アルバムRAINISM」が大好きなので、ツアーを楽しみにしてたんです。何といってもダンスが見たかったし、歌を聴きたかったです黒ハート 特に好きな曲が「Only you」で、曲が始まったときは、「きゃは黒ハート」と、思ってしまいました。自然に口ずさんでいて、自分でも覚えているんだと、驚いてしまいました。

ダンスは、「Rainism」が楽しみでした。最後に踊ってくれたんですが、やっぱりかっこいいです。周りのダンサーの人たちも、いつものメイクだったので、うれしくなっちゃいましたわーい(嬉しい顔) 

キムソナと踊ったダンスや、チェアーダンスもやってくれましたよ。どちらも、ネットで見ていたので、「あ、あれだexclamation」って思いました。

Rainは、ホントにスーツが似合いますねるんるん 基本的に何を着てもかっこいいんですが、スーツが一番かっこいいです。

バンドのメンバーも丁寧に紹介し、その間にRainが着替えるって感じの構成になっていたんですが、とてもよかったと思います。

ベースの人が、ホントに典型的なアキバ系だったのが、私はツボでしたわーい(嬉しい顔) ベースって、結構個性的か、かっこいい人が多いんですけどね。絶対あの人は、ベースやってる人には見えないですよわーい(嬉しい顔)

もっともっと見たかったなぁ・・・。結構あっという間に終わった感じでした。
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posted by なくち at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

博多大吉

雨トーークでお馴染み、博多大吉さん、気になりますね〜 雨トーーク以外では、印象が薄すぎる。無駄にいい男で全くその長所を生かしてないそれに華がない。なぜか「中学の時イケてない芸人」。しかもかなりハイレベルのイケてなさ凄いです。

彼はしゃべりが上手いです。面白い。しかもオチがなさそうなしゃべり方なのに、しっかり笑わせてくれます。言葉のチョイスがいいです。

ブレイクはこれからですZ多分
posted by なくち at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 興味ある人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月30日

ゴーギャン展

ゴーギャン展のHP:http://www.gauguin2009.jp/

行ってきました。特にゴーギャンが好きな訳ではありませんでしたし、予備知識もほとんどない状態でしたが、見たいなぁと、思ったので行ってきました。

すんごい混んでるかもなぁ・・・。と、一抹の不安を持ちながら東京駅へ・・・。シャトルバスは、人がそんなに待っていなくて、座って乗れましたわーい(嬉しい顔)

スムーズに東京国立近代美術館に到着。

チケットも待つことなく、購入できましたわーい(嬉しい顔) 展覧会の時は、手ぶらでゆっくり見たいので、コインロッカーに荷物を預け、音声ガイドを借りて、入場。中も思ったよりは混んでませんでしたわーい(嬉しい顔)

絵も然ることながら、彼の人生そのものに興味が沸きました。
ゴーギャンが画家になったのが、35歳からと知り、ちょっとびっくりしました。それ前は、株で儲けてたようですねグッド(上向き矢印) 収入がしっかりあれば、確かに趣味として絵を描くというのは、普通です。でも、大恐慌で仕事が立ち行かなくなり、結構評価を受けていたい絵を生業にしようと一大決心する訳です。家族もいましたが、勇気が要る決断ですよ。

でも、画家として成功を得た訳でもなく、結構転々として、遂に「野蛮性」を求めて、タヒチへ旅立つわけです。これもまた勇気要っただろうなぁと、思いましたが、彼のお母さんはペルー生まれの方で、彼自身、ペルーで暮らしたことがあり、遠い異国へ行くことは、そんなに苦ではなかったのかもしれません。

で、タヒチで現地妻がいたようですが、その人がなんと13歳ですよがく〜(落胆した顔) いかんだろ〜、それは・・・。と、思いましたが、彼女との生活で、いろいろと作品が生まれていたようです。これもまた文化を作り出す原動力なのだろうか・・・。でも、それでもいかんだろ手(グー)

今回の展覧会で最大の目玉は、「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」です。その作品すら知らなかった私って、ホントに無知でしたよふらふら

作品を見て、進んでいくと、途中でビデオが上映されている部屋がありました。私は、「これで終わりか・・・。」と、思ったんですが(大抵ビデオは最後の部屋にあるものでたらーっ(汗))、音がないもので、一つの作品だけを紹介していて、その絵の要所要所にスポットが当たられ、紹介するビデオでした。「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」に対する知識を、そのビデオで持つことができ、しかも、見たいexclamation×2 という気にさせてくれるように演出している、よく出来たビデオです。はやる気持ちを抑えて、次の部屋へ・・・。

そこには、大きなその作品が展示されていました・・・。通路が前に用意されていて、そちらは歩きながら見る用で、その後ろは、止まってじっくり見る用になっていました。一度見始めたら、なかなか離れられない作品ですよ〜。音声ガイドの解説を聞きながら見ていましたが、なんと哲学的であり、奥が深いのか・・・。しかし、ゴーギャン自身は、この作品について、「見る方が考えるもの」として、何も語らなかったそうです。まぁその通りなんでしょうけどね。いろいろと想像させる絵ではあります。見ていてホントに飽きない、興味深い絵ですよ。一見、いや何度でも見る価値の絵です。見るたびに見方が変わる気がします。

ゴーギャンは、54歳で、マルキーズ諸島で亡くなります。画家とは、因果なものです。いつも亡くなってから、評価を得るようになります。
ゴーギャンの一生は、波乱万丈で、決して楽なものではなかったと思いますが、それでも、濃密で何かを追究し続けた、人生だったのではないかと思います。
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posted by なくち at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする