2017年06月24日

儚さとは

ニュースで知りびっくりしました。
小林麻央さんの訃報

本当に命とは儚いものだと思いました。

あんなに若く、美しく、聡明で、可愛いお子さんもいる方なのに、どうしてこんなに早くこの世を去らなければならないのかと…。

誰でもこの世を去る日がいつかは来ます。

やってくることは平等ですが、いつというのは平等ではありません。

幼い子を残すことは、本当に無念だと思います。一緒に過ごし、成長を見守りたかったと思います。

市川海老蔵さんにとっても、本当に無念だと思います。相次いで大切な人を失うことは、本当に辛いとことだと思います。

どうにもならない現実と向き合わなければならない時、人間としての強さを試されているような気がする時があります。

麻央さんのご家族には、彼女のお子さんがきっと生きる力を与えてくれると思います。

どうか前を向いて生きてください。麻央さんもそれを望んでいると思います。

麻央さんのご冥福をお祈りいたします。



posted by なくち at 02:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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