2016年09月26日

金のカメレオン



私は金のカメレオンです。

なんか、この本では上り調子の運気。

やばいです。「この時期を利用して…。」なんて言われても、利用する自信なんてない😵

私にはこの運気、気が重すぎる⤵⤵⤵

だけど、悪いよりは遥かにいいよね😃


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2016年09月25日

2017年版木星人の運勢




毎年買っていますが、当たっているかは疑問です。でも、買っちゃう。なんか買っちゃう。こういう習慣は、辞めた方が絶対いいけれど、自分が納得して買うのやめる❗️と、思うまでは買うだろうなぁ。

で、来年木星人+は中殺界ですよもう、中殺界という単語がオドロオドロしいなぁ。やだやだ。

おとなしくして生活してればいいようです。あと、あえて合わない人と接したりするのがいいらしいです。よく分からないですが。

体は年を重ねれば、いつも気をつけなければいけないですからね。


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2016年09月11日

菜食主義者



やっと届きました❗手にしただけで満足しそう😃3週間待ちました。

韓国で初めてブッカー賞を獲得した作品です。

なので、読んでみたくなりました。

あらすじは分かっていますが、読むのが楽しみです。

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2016年09月05日

すべてがFになる



やっと読み終わりました❗

10年ぐらい前に買った本でしたが、ちょこっと読んで、「面白くなさそうだなぁ。」と思ってしまったのです。
しかし、ドラマ化されて話の全体像が分かり、読んでみたくなり読みました。

でも、全然進まない…。

とっても時間がかかりました。なんでだろう?

感想ですが、結果が分かっていても面白かったですよ。

何と言っても犀川先生の魅力に依るところが大きいですね。萌絵との関係も微妙なのがいいですね。犀川先生はどういう気持ちなのかなぁ。

この殺人事件ですが、真賀田四季博士が天才という点で、事件が複雑化しています。その描写も結構分かりづらいです。人の名前もね。前半はかなりサクサク読めていたのですが、後半進まない進まない。

もう少し、後半は畳み掛けるように進むと良かったのになぁ。

シリーズは一応読んでみたいですね。犀川先生が良いですから😃
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2016年05月28日

日本の給料職業図鑑



コンビニで見つけて買ってしまいました😃😃😃

この本の絵は、ネットで見たことがあったのですが、なかなか面白いですよ。

いろんな職業の給料って分からないですから。なるほどと思います。

それに、面白い職業がたくさん載っていました。

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「源氏」でわかる古典常識



古典常識を学ぶというより、源氏物語を簡単に読める本です。

とっても面白く読みました

本当にオススメです。今まで、何度か源氏物語は読もうとしていましたが、挫折💧 物語が長すぎて、面白さを感じる前に読むのをやめちゃっていました😖

色々漫画も売ってはいましが、この本はナントすっきりしていることか❗ 素晴らしいですよ。受験用にするのにはもったいない。2、3時間で読み終わってしまうんですよ、凄いでしょ?しかも、登場人物が多いのが難しさの要因でもありますが、しっかりと理解出来ちゃうんです。人間関係も相関図ありますが、全然見なくても分かっちゃうんです❗流石、受験用ですよ。時間がかからず、すっきり理解できるように出来ているんですよ⤴

絵も綺麗ですからね。描き分けもしっかりできています。

源氏物語をすっきりと読みたい人に、オススメです。





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2016年02月20日

ずっとやりたかったことを、やりなさい。



kindleでコツコツと読んできました。時間かかったわ〜。

自己啓発本ですね。

私の解釈ですが、自分が何をやりたいのかを探す方法を提案してくれています。自分が昔やりたかったことを思い出し、やりたいという思いを成就させるように、促す本です。

感想ですが…。実行できるかなぁ?って感じですかね。

みんながみんなアーティストになりたいとは思ってないと思いますが、そういうことに興味もない人がいるんだよねと、思ってしまうと、客観的に読んじゃいます。私は、絵も文学も映画も興味がありますが、アーティストっていう表現がピンとこないんですよね〜。やっぱり外国の人の感覚がしっくりとこないのですが。特に、自己啓発本ですから、共感することが絶対的に大切なんです。心が本の内容を受け付けないとダメなんですよ。日本人にはしっくりこない表現を使われると、内容の良し悪しではなく、とにかくダメなんです。


アーティストデートなんて、そんな頻繁に行けやしません。散歩すらできないのに。まぁ、それが言い訳なんですけどね。時間がなければ、作ればいいのですから。(その方法は解りませんが💦)


モーニングページをやろうと思ったのですが、二日で終わりました⤵ 無理だ、続けられない。


結局、自分が続けられるものを探しているのかもしれませんね。

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2016年02月07日

5日間の休みで行けちゃう



ガイドブックは好きです。

この本を見て、行きたい思いを増幅させています。どこ行こうかなぁ〜

でも、行けるのか?そんな暇あるのかあ?

行けないのなら、どうする?どうにかするか?夢で終わらすのか?

なんて、考えたりしてます。
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2015年10月12日

ゲッターズ飯田の2016年度版開運ブック



買いました。予約して😃

私は金のカメレオンで、来年度は結構いい運気のようです。

優柔不断はやめること。

常にワンランク目指すこと。

変化を怖がらないこと。

イメチェンすること。

そんなところがキーワードですかね。

あまり優柔不断ではない方ではあると思います。変化も嫌いじゃないですが、以前よりは適用するのに時間がかかる⤵

常にワンランクは、向上心はある方だと思います。勉強は語学、歴史、文学がいいそうな。語学は分かるけど、歴史や文学って勉強して何かに役に立つのかなぁ?そう考えると、ダメなんですね。考えるな、感じろ

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2015年09月23日

きいろいゾウ



読みました。図書館で借りてきた本です。

西加奈子さんの作品をどれか読んでみたいと思ってたのですが、どれを買っていいのか分からなくて…。で、図書館にある本をとりあえず読んでみようと思いました。

感想ですが、大変面白かったです。

西加奈子さんが、好きな作家の一人になりました。

今話題の又吉先生も好きだと言っていましたが、とても素敵な作品を書く作家さんだと思います。

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2015年09月21日

その女アレックス



やっと読み終わりましたバッド(下向き矢印) 時間がかかりました。理由はなかなか興味が持てなかったからですかね。

評判が良かったので、迷わず購入しました。

読んでみての感想ですが…

面白いことは面白いと思います。でも、1位ってほどですかね…。

という感じです。

ミステリーなので、当然犯人は誰だ?と考えながら読むのですが、そんな単純なものではないんですよね。


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2015年08月30日

読んだら忘れない読書術



電子書籍で読みました。

サクサクと読めますが、ちょっと時間がかかりました。

読書をするのが好きではありますが、たくさん読めるわけではないし、読書してそれが生かされることがあんまりないと思ったので、読んでみました。

感想は、なるほどと思うところがあり、参考になりました。

やっぱり隙間時間を使って読書をすることが大切なんだと思います。

結論から読んじゃってもOKなんだというのも、知って良かったです。

そして、一番影響を受けたのは、電子書籍に対する考え方。

どんどん利用しようと思いましたわーい(嬉しい顔)

この本を読むまでは、ちょっと考えて買うか買うまいかを悩み、安くて自己啓発本の類を購入してきました。小説は、ちょっと抵抗があったのです。理由は、やっぱり紙ベースでページをめくって読みたいし、とっておきたいと思っていたからです。

でも、どちらかというと、小説のように前から順々に読み進める本の方が、電子書籍の方が向いていると、この本を読んで知らせれました。

電子書籍は、持ち歩きに便利。手軽に何百冊という本を持ち歩ける訳です。でも、欠点もあります。パラパラと全体を一瞬にして見るようなことができない。飛ばし読みが非常にやりずらいところです。自己啓発本は、大切なことだけを見たいと思うことがあります。これを電子書籍で探すのは大変。そう思うと、振り返りをするようなことがある本は、やっぱり紙で持っていた方がいいです。

いずれかなりの本が電子書籍になっていきます。電子書籍なら、本棚が必要ないのです。家が整理できます。この本を読んで、これからは小説こそ電子書籍で購入しようと思いました。早速4冊買いましたからわーい(嬉しい顔)

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2015年05月06日

秘密、映画化!!

秘密が実写映画化されるそうで。キャストが発表されましたexclamation

注目は、やっぱり薪さんですよね。年齢に似合わない超美少年って雰囲気が彼の特徴。そして、ドS。

一体誰がやるのかと思ったら、生田斗真くんでした。

ん〜、結構いいんじゃないかな。楽しみです。

で、青木くんですが・・・。

岡田将生くんですよexclamation 青木にしては、綺麗過ぎじゃないですかねわーい(嬉しい顔)

絵になるね〜。

どうなるんだろう。楽しみるんるん

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2015年01月04日

韓国が漢字を復活できない理由



なんとなく買って、読んでいない本を読んでしまおうと読んでいます。新書は読みやすいので、読み終わるのは早いですね。

何故この本を買ったのか、よく分からないのですが、とりあえず読み終わりました。

内容は、韓国がなぜ漢字を復活しないのかということを述べるために、いろいろなことが述べられています。韓国の歴史や韓国人気質や言葉事情・・・。

でも、本題自体はそんなに多く触れられていないと思います。

なぜなら、理由があまりにも簡単だから。

ここからは、ネタバレ・・・。
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2015年01月02日

古代韓国の歴史と英雄



読みました。お正月は読書と思っていたのですが、なんだかテレビばかり見ています。

韓国語を勉強するにあたって、韓国の歴史を知らなすぎるのは結構不便なので、以前に買っていた本です。新書なので読みやすいです。

感想ですが、ホントに簡単にまとめてあるので、読みやすく分かりやすいです。韓国ドラマでも時代劇は人気ですが、どんな人のドラマなのか全く分からなかった状態から少し進化しましたねわーい(嬉しい顔)

この本を読んで分かったことは、日本には昔から渡来人が住んでいて活躍していたということ。現代になれば日本人ですが、韓国が熾烈な国取り合戦を繰り返していたことを思えば、納得です。奴隷になるよりはまだ日本に逃げてきた方がましなんですよね。国が滅びるということは、そういうことなんだと、この本を読んで改めて思いました。日本は島国で争っていましたが、国として小規模だったからなのか、負けた側の扱いは残酷きわまりないという感じはしないのは、私だけでしょうか・・・。

まぁ、この本を読んで、日本は昔から韓国とつながりがあり、お互いに多大に影響をされていたのだということです。
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posted by なくち at 19:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ・本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする